interview vol.3 佐々木眞帆

——eftaxのインターンに参加したきっかけを教えてください。 事業会社からのプロジェクションマッピング技術を用いた開発案件を抱えていたeftax社員から、声がかかったのがキッカケです。 「TouchDesigner」というプロジェクションマッピング用ソフトの入門イベントが大学であり、私はそこでプロジェクションマッピングに興味を持ち制作等を行っていました。大学にメンターとしてやって来たeftax社員がそんな私を目に留めて、インターン生にお誘いくださいました。 インターンシップ先を探していたわけではなかったのですが、自分に興味のあるプロジェクションマッピングに関わることだったので是非やってみたいと志願し今に至ります。 ——現在取り組んでいるプロジェクトを教えてください。 谷元フスマ工飾株式会社様のプロジェクションマッピング技術を活用した新しい襖製品の研究開発に取り組んでいます。 襖の動きに合わせて柄が動く新製品の開発に、IoTデバイス開発やAndroidソフトアプリケーションの研究開発・制作といった面で携わっているところです。 (詳しくは株式会社eftax事例紹介ページ「谷元フスマ工飾株式会社様におけるIoT技術を活用した製品開発事例」をご覧ください) ——インターンで一番大変だったことはなんですか? 今取り組んでいるプロジェクトで用いるシステムはAndroidアプリを経由して制御しているのですが、Androidアプリケーション開発を私はやったことがありませんでした。特にBluetooth接続がなかなか安定せず難しかったです。結局、eftaxの担当者からテスト品ではなく本番環境で使うセンサーを試してみたらとアドバイスを受け試してみたところうまくいきました。試行錯誤したり、eftax担当者に相談したりしながら、製品化に向け進めています。 ——eftaxでインターンをして良かったことは? 機械を動かすことへの憧れがあり、私にとってプログラミングは趣味のようなものでした。自分だけだと自己満足で終わります。しかし今回、谷元社長のご要望を取り入れ、eftax社員と協力しながら、ちゃんと一つの形にできあがっていくという経験を積めたのは私にとって大きいですね。

Interview vol.2

大学院生時代にソレイユデータ道場のインターンシップに参加。現在はデーサイエンティストとして企業に勤めている今井さんのインタビューをお届けします! —ソレイユデータ道場でインターンを始めたきっかけを教えてください。 元からデータサイエンスが専門だったわけではないんです。大学の生物系研究室でツールとして用いたことが、機械学習との出合いでした。機械学習の勉強が面白くなり、データ分析を仕事にしようと考え出したのもこの時期です。もっと深く知りたいという気持ちから、勉強会や機械学習の実践ができるバイトやインターンをネット検索していたところ、ソレイユデータ道場を見つけました。 —データサイエンスをテーマとした勉強会はどのように探したのですか? connpassで探しました。プログラミングとかを勉強したいと思ったらだいたいconnpassに行き着くんじゃないかな。 —データ分析を実践できるバイトやインターンって見つけにくい印象があるのですが…… 確かに、探しにくいかも。長期間できて、なおかつ実務を任されるインターンを探すのは難しいと思います。機械学習ができる人に対する需要はすごく高いけれど、学生に任せるのは事業者にとってはなかなかハードルが高いので。 ソレイユデータ道場では、まずは自分で勉強会を主催するようになり、それからだんだん企業の案件に取り組むようになりました。 —現在はデータ分析の仕事に就かれていますが、ソレイユデータ道場でインターンしておいて良かったことを教えてください。 ある程度スピードをもって分析できる状態で働き始めたのは大きいんじゃないかな。実際、会社で先輩がやるような作業に何倍も時間がかかるというようなことはない。仕事が早く終わると、次の仕事ももらえるし。データ分析で使う手法とその実装方法が大体頭に入っているのは、インターンを通じて実務をたくさんこなしたおかげだと思ってます。

Interview vol.2 #3 (Just for testing)

大学院生時代にソレイユデータ道場のインターンシップに参加。現在はデーサイエンティストとして企業に勤めている今井さんのインタビューをお届けします! —ソレイユデータ道場でインターンを始めたきっかけを教えてください。 元からデータサイエンスが専門だったわけではないんです。大学の生物系研究室でツールとして用いたことが、機械学習との出合いでした。機械学習の勉強が面白くなり、データ分析を仕事にしようと考え出したのもこの時期です。もっと深く知りたいという気持ちから、勉強会や機械学習の実践ができるバイトやインターンをネット検索していたところ、ソレイユデータ道場を見つけました。 —データサイエンスをテーマとした勉強会はどのように探したのですか? connpassで探しました。プログラミングとかを勉強したいと思ったらだいたいconnpassに行き着くんじゃないかな。 —データ分析を実践できるバイトやインターンって見つけにくい印象があるのですが…… 確かに、探しにくいかも。長期間できて、なおかつ実務を任されるインターンを探すのは難しいと思います。機械学習ができる人に対する需要はすごく高いけれど、学生に任せるのは事業者にとってはなかなかハードルが高いので。 ソレイユデータ道場では、まずは自分で勉強会を主催するようになり、それからだんだん企業の案件に取り組むようになりました。 —現在はデータ分析の仕事に就かれていますが、ソレイユデータ道場でインターンしておいて良かったことを教えてください。 ある程度スピードをもって分析できる状態で働き始めたのは大きいんじゃないかな。実際、会社で先輩がやるような作業に何倍も時間がかかるというようなことはない。仕事が早く終わると、次の仕事ももらえるし。データ分析で使う手法とその実装方法が大体頭に入っているのは、インターンを通じて実務をたくさんこなしたおかげだと思ってます。

Interview vol.2 #2 (just for testing)

大学院生時代にソレイユデータ道場のインターンシップに参加。現在はデーサイエンティストとして企業に勤めている今井さんのインタビューをお届けします! —ソレイユデータ道場でインターンを始めたきっかけを教えてください。 元からデータサイエンスが専門だったわけではないんです。大学の生物系研究室でツールとして用いたことが、機械学習との出合いでした。機械学習の勉強が面白くなり、データ分析を仕事にしようと考え出したのもこの時期です。もっと深く知りたいという気持ちから、勉強会や機械学習の実践ができるバイトやインターンをネット検索していたところ、ソレイユデータ道場を見つけました。 —データサイエンスをテーマとした勉強会はどのように探したのですか? connpassで探しました。プログラミングとかを勉強したいと思ったらだいたいconnpassに行き着くんじゃないかな。 —データ分析を実践できるバイトやインターンって見つけにくい印象があるのですが…… 確かに、探しにくいかも。長期間できて、なおかつ実務を任されるインターンを探すのは難しいと思います。機械学習ができる人に対する需要はすごく高いけれど、学生に任せるのは事業者にとってはなかなかハードルが高いので。 ソレイユデータ道場では、まずは自分で勉強会を主催するようになり、それからだんだん企業の案件に取り組むようになりました。 —現在はデータ分析の仕事に就かれていますが、ソレイユデータ道場でインターンしておいて良かったことを教えてください。 ある程度スピードをもって分析できる状態で働き始めたのは大きいんじゃないかな。実際、会社で先輩がやるような作業に何倍も時間がかかるというようなことはない。仕事が早く終わると、次の仕事ももらえるし。データ分析で使う手法とその実装方法が大体頭に入っているのは、インターンを通じて実務をたくさんこなしたおかげだと思ってます。